AESTは「オーストラリア東部標準時」の略で、常にUTC+10です。
AESTは標準時です。サマータイム(夏時間)の期間中は、同じ地域で代わりにAEDT(UTC+11)が使われます。
現在、シドニーではAESTではなくAEDT(UTC+11)が使われています。
AESTが使われている地域
オーストラリア.
これらの国の中には、AESTを国内の一部の地域だけで使っている国や、一年のうち一部の期間だけ使っている国もあります。
AESTは「オーストラリア東部標準時」の略で、常にUTC+10です。
AESTは標準時です。サマータイム(夏時間)の期間中は、同じ地域で代わりにAEDT(UTC+11)が使われます。
現在、シドニーではAESTではなくAEDT(UTC+11)が使われています。
オーストラリア.
これらの国の中には、AESTを国内の一部の地域だけで使っている国や、一年のうち一部の期間だけ使っている国もあります。
プラス(+)はその都市の時計がAESTより進んでいること、マイナス(−)は遅れていることを表します。サマータイムも反映しています。
| 都市 | UTCとの時差 | 時差 |
|---|---|---|
| 東京 | UTC+9 | −1 時間 |
| ソウル | UTC+9 | −1 時間 |
| 北京 | UTC+8 | −2 時間 |
| シンガポール | UTC+8 | −2 時間 |
| ニューデリー | UTC+5:30 | −4 時間 30 分 |
| ロンドン | UTC+0 | −10 時間 |
| パリ | UTC+1 | −9 時間 |
| ニューヨーク | UTC-4 | −14 時間 |
| ロサンゼルス | UTC-7 | −17 時間 |
| ドバイ | UTC+4 | −6 時間 |
| シドニー | UTC+11 | +1 時間 |